美佐の妄想と少し恥ずかしい告白

 京都某大学院生中村美佐(仮名)とその友達が送る少し恥ずかしい妄想、少し恥ずかしい告白。。

牝犬さんを見ての妄想(その10)



 男「馬鹿野郎!!!お前は牝犬なんだ!!牝犬の癖に何で、そんなおしっこの仕方をするんだ!!」

 そういうと、男は美佐のお尻を叩いた。

 美佐「あぅ?あぅ??????????(なんで?なんで?)」

 男は何故、美佐を怒ったのだろうか?そしてその理由を知る事によって、更にこの深夜の調教は続く事になるのを知るのであった。
 男の意図が理解できない美佐。そりゃそうであろう。美佐は犬のように片足を立て、秘所を丸出しにするという、人間として、非常に屈辱的なポーズで野外放尿をしたのに、これ以上何の不満があるであろうか?しかし、男は美佐にそれ以上の恥辱を与える、とんでもない事を言い出したのだった。


 男「馬鹿かお前?犬なんだからマーキングだろ?だったら小出しが常套だろうが!!」
 美佐「ウッグ……ウッグッ!!………ぁ〜〜お〜〜ん」


 男は美佐の首輪のリードを何度も上へ引っ張り、当然のように言い放った。つまり、美佐にこの屈辱的な格好で、何度も放尿をやれと言うのである。
 しかも、男性と違って女性の体はおしっこが我慢するのが難しい体質なのである。もはやそれは、不可能な事をやれと命令しているようなものである。


 男「分ったら、さあいくぞ!!次はしっかり小出しにするんだぞ!!」  
 美佐「わぅ!!!??(そ………そんな?)」


 美佐は困惑の表情をした。しかし、男が一度やると言ったものを、取り消すはずが無かったのである。美佐は、渋々男に付いていくいくしかなかったのだった。男は首輪のリードを引くと、公園中の電灯を指して、



 男「この十件の電灯全部にしてもらうからな。十等分におしっこするんだぞ?」


 と男は、冷静に考えたら無茶とも言える命令を美佐に強いるのであった。


 美佐「うっぐ……わ〜〜〜ぅ〜〜(そんな……………)」

 と言うや、心身疲れきった、美佐を更に連れまわすのだった。
 そして、一本目の電灯につくと、すぐに美佐に放尿を命じた。
 美佐は、男の命じるまま、先ほどのように片足を立てて、放尿の体勢を取った。だが、先程しているので、すぐに出るはずが無かった。






 美佐「う……………う……………う…………」


 下腹に力を入れて、放尿を試みる美佐。だが、出ないものは出ない。
 あまり遅いので、男がいらつき出した。

 男「おい!何してるんだ!!早く出せ!!それともマンコを見せびらかすのが好きなのか!!」


 男がリードをユサユサと揺すって、せかす。


 美佐「うっ……うっ………ゎ……………ぅ(もう…………でないんです穂。本当にでないんです。……………信じてお願い……………)」



 と首を振って、泣きながら、訴える美佐。その甲斐あって、男が何とか理解した様であった。


 男「なに?おしっこがでないのか?」
美佐「くーーーーーーーん」


 その問いに美佐はコクコクと頷いた。


 男「仕方ないな。分った。じゃあ水分が、いるな。今俺が持っているペットボトルのジュースをやろう。」


 と言って、美佐にジュースを、飲ませようとするのであった。(続く)


 皆様にお願いがあります。もしよろしければでいいのですが、左側のランキング(現在8つほど)に投票していただけないでしょうか?クリックだけだと思うのでもしよろしければ、よろしくお願いいたします。美佐が喜んで、更新しまくるかも知れませんよ?



牝犬さんを見ての妄想(その9)




 こうして、ようやく長かった、イマラチオが終了したのだった。だが、美佐にはこの日最後の牝犬としてのお勤めが残っていたのだった。

 美佐「ハァ………はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ…………」

 満身創痍の美佐。しかし、男は更に美佐に追い討ちをかける発言をした。

 男「うん?疲れたのか?さて………そろそろ帰るか。よし………最後の牝犬としてのお勤めを果たせ。」

 男は、そういうと美佐の両手を拘束していた、金属棒を取り外し、四つん這いの格好に戻して、元のように、金属棒で両腕を拘束したのだった。

 美佐「わぅ………………?………っ(………お勤め………まさか………)」

 男の問いに、不思議そうに首をかしげる美佐。しかし、美佐には何をされるかが、大方予想がついていた。だが男に言われるまでは信じたくなかったのである。そう………

 男「ああ………お勤めといったら、おしっこに決まってるだろ!!さあおしっこしような!マーキングだぞ!!ま…あ…き…ん…ぐ!!犬のお勤めだぞ」

 男は冷酷な宣告をし、リードを軽く揺すった。単に犬の様に全裸で連れ回されるだけでなく、犬のような事までさせられるのであった。その内犬の芸まで、仕込まれる事になるであろう。
 勿論、そうであったとしても、美佐に拒否権等あるはずも無く………

 美佐「ゎ……………………………ん(あ………………………やっぱり………)」

 美佐が寂しそうに鳴いた。だが男が美佐の気持ちなど理解するはずも無く………

 男「嬉しいか?そうあか!!じゃあこい!!」

 美佐は、うなだれた。だが、こうした辱めも我慢させる暇を与える事なく、男は言うや否や直ちに、リードを引っ張って美佐を連れまわした。

 美佐「えっぐ…!!」
 男「よし………みててやるから、さっさとやれ!!」





















 そして公園の電灯に美佐を連れて行き、男は、美佐のお尻と秘所を軽く弄って、に放尿を促したのだった。
 おずおずと片足を立てようとする美佐。ただでさえ恥ずかしくて、意識をして股を閉じながら、牝犬散歩をしていたのに、さらに秘所丸出しで、放尿をさせられるのである。ためらわないはずが無かった。

 男「さあやれ。それとも俺に手伝ってもらいたいか?」

 男が、せかす。この男が手伝ったらもっと酷い目にあうのは目に見えている。

 美佐「う…………わぅ………(ぃ………いやぁ……い……あぁ……いやぁ)」

 弱弱しく鳴く美佐。しかし、ためらい続ければ人がやってくる恐れがあった。何故なら、今は夏で、夜が明けるのが早いのである。
 ぐずぐずしていたら、大変な事になのは明白であった。覚悟を決めた美佐は、犬の様に片足を立てて、股を大っぴらして、クリトリスやおしっこの穴等の秘所を丸出しにして、意を決して牝犬の様に片足をブルブルと震わしながら立てた。そして全身全霊の力を込めて、下腹に力を入れ、そして………













 美佐「う………くぅ………ん……っ!!」






 チョロチョロチョロチョロチョロチョロ



 美佐(う………早くとまって………)

 美佐は、こんな屈辱的な格好で、放尿するといった、羞恥に、首を振って少しでも耐えようとした。
 こうして、弱弱しい放尿が始まったのだった。例えるなら、水道の水を少しひねって、水を出す感じである。膀胱が緊張しているのと、恥ずかしくて、激しい放尿が、出来なかったのである。だが、男がそんな事を許すはずがなった。

 男「何をちんたらやってるんだ!!ご主人様を待たせるつもりか!!それとも何か!?」


 男が、美佐のお尻を軽く叩く。そして男が続ける。



 男「そうか………分った。そんなにゆっくりオマンコを見て欲しいんだな?分った、やっぱり、コンビニの店前でマーキングをさせてやる。こい!!」
 美佐「……………っ!!!!!」



 と首輪を引こうとする男。
 美佐が全力で、首を振って、それを否定する。

 美佐「あぅあぅあぅあぅ!!(違います!!違います!!違います!!)」

 美佐も必死であった。男も何とか美佐の意図を理解したようで

 男「そうか、嫌か?でもおしっこしながらじゃあんまり説得力無いぞ?まあ………しかたない。少し汚いが、さっさと終わらしてやろうか、こうだ!!!」




 と言うと、突然美佐の尿道口に指を突っ込んだ!!すると……








 しゃああああああああああああああああああああああああああああああ






 この男の行動が、起爆剤となり、おしっこを全力で噴出させたのだった。例えるならば、炭酸飲料を思いっきり振りまくって、噴出させたかのように、プシューっと激しく!!美佐も、こうなった以上、早く終わらせたかったので、全力で中に溜まっていた、水分を放出しようと努力した。その甲斐があってすぐに放尿は終わった。だが………





 美佐「はぁはぁはぁはぁ………(疲れた。でもやっと今日の調教は終わるわ。)」




 と疲れつつも安心した美佐であった。しかし男は、不機嫌そうだった。

 男「馬鹿野郎!!!お前は牝犬なんだ!!牝犬の癖に何で、そんなおしっこの仕方をするんだ!!」

 そういうと男は美佐のお尻を叩いた。

 美佐「あぅ?あぅ??????????(なんで?なんで?)」

 男は何故、美佐を怒ったのだろうか?そしてその理由を知る事によって、更にこの深夜の調教は続く事になるのを知るのであった。(続く)

 次回の更新からは、少しテキストの量が減ります。バイトと学業が忙しいので、そちらに力を入れたいと思いますが、少しでも、更新するように努力はします。
 このようなヘボイ文章でも、応援していただけている皆様の為に頑張ります。っでたまには、ノンフィクションの告白もしたいですね。



調教ゲームについて





 女で、18禁ゲームやってるのって変でしょうかね?私はそんな事は思いません。でもあんまり18禁ゲームの話題ばっかりされたら、流石に引きますけどね。私達も稀に18禁ゲームの話題をするわけなんですけど、大抵は純愛モノですね。『カノン』や『ダ・カーポ』とかね。
 元彼なんかは、その境界線を無視して色々なゲームを勧めましたね。ええホント。調教ゲームをさせられた時には「どうしてくれようか」と本当に思いましたよ。でも困った事に、意外とはまったのですよ、数値上げにね(勿論元彼はぶっ飛ばしましたが)。でおかげで調教に想像の範囲であるけど、持つようになったわけですね。
 以下のタイトルをしました。感想は暇が出来たら書くかもしれません(常識的突込みと一緒にね)。



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牝犬さんを見ての妄想(その8)








 こうして、男が半ば脅しで、美佐は渋々イマラチオ再開を了承したのだった。そして、男は直ちに実行に移った。

 男「じゃあ早くするぞ。」

 そういって美佐の頭を軽く掴んで、男がせかす。

 美佐「く…………く〜〜ん(ちょっと待ってください。疲れてるんです。そ………覚悟も必要ですし)」

 美佐の疲れを察知したのか、男は………

 男「疲れてるようだん。安心しろ。いきなり口に突っ込む事はしないからな。最初は、普通のフェラチオをさせてやる。だが………まあ、俺のモノが勃起したら、イマラチオに移るけどな………」

 珍しく男が譲歩したようである。ただ、美佐にとって結局イマラチオをさせられるのだから、彼女にとって、譲歩になるのかは定かではないが………

 美佐「く〜〜ん………わう……わう……」

 とは言え、このまま男への奉仕を、嫌がるわけにはいかなかった。
 意を決した美佐は、男の一物に近づいて、これから再開される地獄を思い浮かべながら、男のモノにペロっと舌を突き出したのだった。

 美佐「んちゅ………ちゅっ……うんんっ………んっ………!!んちゅっ………っちゅっ………んっちゅ………!!」

 最初は、ゆっくりペロペロキャンデーを、アニメで出てくる様な、のんびり舐める子供の如く、男のモノを恐る恐る舐めていた。それこそ、割れ物を扱うように………
 こうして、美佐にとっては暫くの間、男のモノを精一杯舐め続けていた。だが、そのような悠長な手段では埒が明くはずもなかった。あまりの悠長さに、男が苛立ちを覚え始めたのだ。

 男「おい!!早く勃つように、もっといやらしい音を立てろよ」

 と男は首輪のリードを強く引いた。男にとって、その様な優しい舐め方は、蛇の生殺しそのものであったからである。

 美佐「ウッグッ!!わ………んちゅ………んちゅ」

 慌てて美佐は、男のモノを口にくわえて、ピチャピチャと「チューチュー」と言う氷菓子を舐めるかの如く、音を立てて口でピストン運動を起こしたのだ。そして出来る限り激しく!!
 しかしながら、男は先ほどの自慰行為で、一度達しているのである。簡単に勃起するはずはなかった。
 フェラチオを経験の方はご理解いただけると思うだろうが、フェラチオに慣れない人間が男のモノを口に加え続けると、拒絶反応を起こす時があり、早く行為を終わらせようとする時がある。美佐もその例に漏れなかった。美佐はこの行為を早く終わらせようと、舌と口を必死に動かして精一杯の奉仕を続けたのだった。しかし………

 男「おいおい早くしろよ………ウッグッ!」

 美佐は、男が急かした事と、一連の調教の疲れから、男のモノに歯を当ててしまったのだ。
 
 美佐「きゃうんん!!く〜〜ん(あああ!!すみません!!!すみません!!)」

 美佐は精一杯謝った!!しかし男の大事な物に歯を立てられたんだから、給ったものじゃない。男は、声にならない怒りを見せた。

 男「………………………………!!!!」

 男は美佐に無言で、お仕置きを始めた。
 男は美佐の両腕と乳首の戒めをしている棒を強く持ち上げた。

 美佐「ううううっ!!あうううう!!」

 乳首が引っ張られて、悲鳴を上げる美佐。下手をすれば、乳首が、引き千切られたかもしれない。だが男はそのままの状態で、スパンキングをはじめた。





 パシーン!!パシーーン!!パシーーン!!パシーーン!!パシーン!!パシーーン!!パシーーン!!パシーーン!!





 美佐「あう〜〜!!あう〜〜!!あう〜〜!!あう〜〜!!あう〜〜!!あう〜〜!!」



 男は両方のお尻に、4回ずつスパンキングをしたのだった。美佐のお尻は、更に赤く染まり、日光にいる猿のようになったのだった。そしてそのまま、男は持ち上げた棒をそのまま離すと、美佐はそのまま尻餅をついた。



 美佐「いたい!!………えっぐ!!!……わん」

 男が続ける、

 男「今後地下室の調教で、完璧にしてもらえるようにするが、もし今、同じミスをしたら………」

 ととても冷たい声で言った。美佐はこの男の冷たさに先ほど以上の恐怖を覚えて、慌てて元の体勢に戻って、無言で「コクコク」と頷いて、先ほど以上に死に物狂いで、フェラチオを再開したのだった。











 美佐「わぁむ……んちゅ…ちゅっちゅぱ……あう……………んっちゅ………ちゅっぱっ………………んふぅ………ちゅっ」
 
 男「う………そろそろ勃起してきたな………じゃあそろそろイマラチオを再開するぞ!!」

 美佐「んちゅ…んちゅ…んちゅ…えぐっ!!」

 そうこうしてる内に、美佐を蹂躙している興奮等から、ようやく男のモノはマックスになったようで、先程イマラチオをした体勢にして、美佐の口にモノを押し込んで、ラストスパートをかけた!!

 美佐「んんんんんんんんん!!!!!!」

 苦しそうな顔をする美佐。だが、何の予備知識もなかった前回と比べれば、幾分は楽であった(それでも地獄である事には変わりないが)。
 男は、自分の腰を激しく腰を振って、モノを美佐の喉奥に押し込み、上下左右に擦り付けるけて、徹底的に蹂躙した!!

 美佐「んんんっ!!んんんっ!!んんんっ!!んんんっ!!んんんっ!!んんんっ!!んんんっ!!(ご主人様苦しい!!苦しい!!)」

 美佐は苦しがった。だが、男は更に髪を激しく鷲掴みにした上、リードを引っ張って、きつく押さえつけて強引に耐えさせる。美佐に男のモノから逃れる経路は全て絶たれたも同然だったのだった。




 美佐「えっぐ!!えっぐ!ひっぐ!!うううううううう!!うううううううう!!うううううううう!!(早く終わって早く終わって!!)」



 涙を浮かべ、苦しがる美佐。かなりの嘔吐感を、感じているようである。
 しかし男は絶頂の階段を上っていき、先程よりも激しく動かしていた。

 男「おおおおおおおおおおおおおおお!!!!このくらい我慢しろぉぉぉぉぉぉぉ!!我慢しろぉぉぉぉぉぉぉ!!もうすぐ終わるからなぁぁぁぁぁぁぁ!!」
 
 男は美佐に喉を動かさして、モノを奉仕させていた。そしていよいよ終息の時が近づいた。男はありたっけの力を使って叫んだのだった。

 男「でるぞおおおおおおおお!!でるぞおおおおおお!!お前の口で受け止めろお!!お前の口で受け止めろお!!お前の口で受け止めろお!!」 

 美佐「うえーーーっ!!んんんっ!!んんんっ!!んんんっ!!んんんっ!!んんんっーーーーー!!」

 と男は美佐の喉奥に、欲望の全てを吐き出して、二回目の射精を果たしたのであった。

 男「全部飲めよ。一滴もこぼすな。それから俺のモノもしっかり舐めろ」

 リードを引いてそういう男。

 美佐「(はぁあはぁあはぁ)んんんんん!!(分りました)」

 息は整ってなかったが、必死に男のモノに舌を慎重に這わして、綺麗に舐め取らせたのだった。 
 男は美佐に、男のモノにこびりついてるカスまで舐めとるのが確認できたら、ゆっくりとモノを引き抜いたのだった。

 こうして、ようやく長かった、イマラチオが終了したのだった。だが、美佐にはこの日最後の牝犬としてのお勤めが残っていたのだった。(続く)


 さてどうなるんでしょうか?牝犬最後のお勤めってなんでしょうね?
 まあ分る人にはわかるんでしょうが。



牝犬さんを見ての妄想(その7)





 男「ふむ元気そうだな。これならもう大丈夫か。じゃあ………休憩も終わったところで、ようやく本題のイマラチオをするぞ準備はいいか?」

 本当に美佐が休憩が出来たのかは疑問であったのだが、男はイマラチオを再び美佐に命じたのだった。


 美佐「はぁ……………………………はぁ……………………………」

 しかしあまりの恥辱に、蹲り、顔を俯かせる美佐。流石に、疲れてきているのである。美佐は、口には出さないけれども、あからさまに嫌そうな顔をした様だった。だが、男はそんな事を許さず、意地でもイマラチオを強制するのであった。

 男「嫌なのか?嫌だったらいいんだぞ?別の事をさせてやる。」

 美佐「……………………………」

 顔面精子塗れの美佐に対して、男が続ける。

 男「そうだな、近くのコンビニで、お前を解放してやる。その精子塗れの顔と、犬の格好のお前を見せたらガキどもが、一杯遊んでくれるぞ?どうだ嬉しいだろ?」

 再び先ほどの様な提案をするや否や、美佐のリードを引っ張り、住宅街のコンビニの方向へ向かう仕草をした。
 当然、そんな事が美佐にとって嬉しいはずもない。下手したら血気盛んな若者が美佐を監禁して、死ぬまで玩具にされるかもしれないのだ。

 美佐「わうぅ〜わうぅ〜わうぅ〜わうぅ〜わうぅ〜わうぅ〜わうぅ〜わうぅ〜!!わうんん!キャン!!キャン!!(お願い!!それだけはやめてください!!あのコンビニ周辺は、性犯罪がたくさん起きてるんです!!いやあ!いやあ!!このままじゃあ!!玩具にされた後、あのコンビニの店頭に縛り付けられ、「美佐おまんこ800円・アナル500円・口300円」って販売されちゃうよおおお!!!これだけは許して!!許してえ!!)」

 と完全に思考が混乱しきった美佐は、コンビニや若者に失礼とも言えるような、激しい最悪の事態が頭をグルグル回り、それを回避するために、首を振って全力で抵抗した。
 だが、男は美佐のリードをズルズル引いた。

 美佐「キャウン!!キャウン!!キャウン!!キャウン!!キャウン!!キャウン!!(やめて!!それだけはやめて!!おねえ!!お願い!!)」

 必死の抵抗を見せる美佐。流石にこればっかりは譲れなっかった。
 渾身の力を込めて、首輪のリードを公園に戻そうとした。

 男「う〜ん。何を言ってるか分らないな。よし人間の………」

 と言いかけたところで静止した。

 男「いやいや、あんまり人間の言葉を喋らせては調教にならないな。よし!!こうしよう!!もしも公園でイマラチオをするなら20秒以内にワンと鳴きながら25回尻尾を振れ。もししなかったら、コンビニに置き去りにするという事にしよう。うんそれがいい。」

 美佐「わぅ〜〜〜〜〜(う………そんなぁ〜〜)」

 美佐は寂しそうに鳴いた。当然の事ながら、美佐に拒否する選択肢はなかった。だが美佐が悲しそうにしてるのも束の間、男はすぐに今の予告を実行した、

 男「1……2……3……4……5……」

 当然の事ながら、20秒以内に25回尻尾が振れなかったら、若者の溜まり場である、コンビニに連れて行かれるのは明白である。
 美佐は、力一杯尻尾を振る為に、腰を振った。両手を後ろに棒拘束されて、前身の裸部が男に丸見えになろうとも……… 

 美佐「わん!!わん!!わん!!わん!!わん!!わん!!わん!!わん!!わん!!わん!!わん!!わん!!あおーん!!」

 半ばやけで鳴きながら、不安定な状態で、腰を左右に激しく振り続けた。尻尾を振るのになれていない彼女にとって、そうしなければ、制限時間以内に尻尾を振る事等、到底不可能であったからである。 

 美佐「わう!!わう!!わう!!わう!!(う…………おっぱいと、お尻が痛い)」

 尚も激しく腰を振る美佐。まるで、本番可能のストリッパーの卑猥で激しいダンスをしたかの様な、激しい腰の振り、おっぱいの揺れようだった。
 夥しい、全身の汗、先ほどのプレイで、放出された、愛液。もしもこの状態を人に見せたら、誘ってるように見え、卑猥な姿と牝の香りに惑わされて、10人中9人は美佐を襲うであろう。しかも徹底的に!!
 その上、腰を振る際に、乳首ピアスや、アナルに刺さった尻尾形バイブが、美佐を蹂躙しているのだった。だが、それでも、めげずに腰を振った。



























 男「16……17……18……19……20!!」

 美佐「わう!!わう!!わう!!あお〜〜〜ん!!」

 男が「20!!」と叫んだ瞬間に辛うじて25回尻尾を振る事が出来たのであった。

 美佐「はぁはぁはぁはぁ………く〜〜〜ん」

 へとへとであったが、何とか男の命令が達成できて、男に媚びようとする美佐。勿論これ以上、酷い目に遭いたくないからである。

 男「良く分った。そんなにイマラチオがしたいんだな。なら素直にしろよ。」

 美佐「く〜〜〜ん(そんなことはないの)」

 美佐の態度を察知したのか男は、

 男「それとも、もっと他の事が………」

 美佐「わう!!わう!!」
 
 これ以上の仕打ちを、本当にされかねないので、慌てて男のモノに近づく美佐であった。こうして、男が半ば脅しで、美佐は渋々イマラチオ再開を了承したのだった。(続く)



 えーーなんていいますか、昔元彼とストリップを、見に行った事がありますが、ものすごく、卑猥な腰の振り方や、ダンスをするんですよね〜。
 私に表現力がないから、うまく表せんでしたが、本当にプロの腰の振りはすごいです。女の私でもうっとりします。
 話は変わりますが、最近私はアニメにはまってます『うたわれるもの』というものです。原作はゲームなんですけど、いい作品ですよね。
 ただアニメは用語を並べてばっかで、地図も原作の地図を使用しないから、分りにくいんじゃないのでしょうか?

 好きなキャラクター・クロウ・ベナウィ様、カルラ様
 あ………トゥハートもよろしくね^−^




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中村美佐とそのお友達

中村美佐とそのお友達

 はじめまして中村美佐(勿論仮名だよ)っていいます。

 趣味・ダイエット・ゲーム・旅行・妄想にふける
 体重48キロ 身長155センチ
 3サイズ(これって何でみんな知ってるんだろうね?私は良く知らないよ。まあ大げさに大きくなく小さく泣くということで)

 私は某大学院のM1なんだけど、こういう事をしているとHもご無沙汰になるし、ストレスもたまるんですよね。だからこうやってHな妄想を書こうかなと思ってます。そして少しでも学費の足しにしたいなと考えています。最初のほうは文章が形式ばってるかもしれないけど慣れていけるように頑張りますね!!
 友人も参加するかもしれません。
 出来れば女の子・男の子の告白が聞きたいな。
 恋の悩み相談も聞けるとうれしいよ〜



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